【元フジ】渡邊渚、出演番組への批判に本音「再生数が低かろうが高かろうが私のギャラ変わらない」

【元フジ】渡邊渚、出演番組への批判に本音「再生数が低かろうが高かろうが私のギャラ変わらない」
配信元:なんやこれ速報
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同番組は、実業家・堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏らがメインキャストを務め、ビジネス界で熱い注目を集めるYouTube番組「REAL VALUE」のスピンオフ企画として誕生。国内最大級の女性読者数を擁するメディア「モデルプレス」が持つ「人をエンパワーメントする」というメディアコンセプトと、独自のインタビューメソッドを融合させ、従来のビジネス番組とは一線を画す、全く新しい視点からのインタビューを展開する。今回は「REAL VALUE CLUB」の「ヘッドコンシェルジュ株式会社」代表の滝村晃平氏、「株式会社ハヤシダジャパン」代表の林田裕子氏が登場し、トークを繰り広げた。
スタッフから「この間こんな記事が出てたんですけど見ましたか?」と、3月に同番組が始まった頃は再生回数が多かったが、ここ最近は停滞しているといった内容の記事について尋ねられると、渡邊は「見ました見ました」と苦笑いを浮かべた。
「初回の方がそりゃ物珍しかったじゃないですか。動画出ていなかったし」と主張し「まあ…言っちゃいけないかもしれないけど、再生数が低かろうが高かろうが私のギャラ変わらないので」とばっさり。「私は1個ずつ真面目にちゃんと皆さんの話を聞いて良さを引き出せたら」と今後に意気込んでいた。













































