新着サイト情報:※新規立ち上げサイト様のご支援も運営目的の1つとしています。1か月間以上の運営歴が確認できましたら余程のことが無い限り全て登録させて頂きます。お気軽に登録申請してください。
鬼女の徒然まとめダイアリー(06/25)new!! | ▸三國速報(06/22 )new!! | ▸"怖いニュース" まとめブログ(06/06)new!! | ▸スポNEWsまとめ.あらかると(06/02)new!! | ▸ハロプロの種(05/31)new!! | ▸エキサイティング!ベースボール熱盛情報局!!(05/07)new!! | ▸速報!!時事情報まとめチャンネル(04/23)new!! | ▸ハロプロちゃん情報局(04/02)new!! | ▸噂の芸能速報(04/01)new!! | ▸あき&なおのはてな(?_?) 美容、健康、医療の日常。(03/10)new!! | ▸トレンディNOW!(03/06)new!! | ▸生涯現役(03/03)new!! | ▸オレ流取りまとめニュース速報(03/02)new!!

 
▼▼▼ 2025年02月度以前の登録サイト様 (※クリックで開閉)▼▼▼
 

【言及】住吉美紀 『子どもいない人生も幸せ』気づいた大切なこととは・・・

【言及】住吉美紀 『子どもいない人生も幸せ』気づいた大切なこととは・・・

配信元:噂の芸能速報

住吉美紀が不妊治療をやめて気づいた、子なしでも幸せになれる心の整理と人生観の変化について語る。
《4年に及ぶ不妊治療のリアル》子どもの足音だけで悲しい気持ちになった住吉美紀「気持ちの整理がついた1年間」
…フリーアナウンサーの住吉美紀さんは42歳から4年間、本格的な不妊治療に挑みました。このほど上梓したエッセイ『50歳の棚卸し』(講談社)では、仕事との…
(出典:CHANTO WEB)
住吉 美紀(すみよし みき、1973年4月5日 – )はフリーアナウンサー。前事務所はノースプロダクション(旧イースト・プロダクション)。元NHKアナウンサー。 神奈川県・横浜市港北区日吉で生まれ、幼稚園時代を川崎市で過ごす。2歳下の弟がいる。 商社勤め(木材貿易の担当者)の父親の転勤の影響で、6…
23キロバイト (2,969 語) – 2025年9月26日 (金) 23:44
ポジティブな考え方素敵だな!

1 湛然 ★ :2025/09/27(土) 07:11:18.51ID:kKv0pZDS9

《子どもいない人生も幸せ》住吉美紀 不妊治療をやめて気づいた大切なこと「すべてはおばあちゃんになったときのネタ(笑)」
9/24(水) 18:01 CHANTO WEB 取材・文/市岡ひかり 写真提供/住吉美紀、講談社
https://news.yahoo.co.jp/articles/43fddd86bbcc5790e4d7b5d15de039325aaed91a?page=1

CHANTO WEB

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

42歳から4年間、不妊治療を続けていた住吉美紀さんは、治療中「子どもができない人は不幸」だと思い込んでいたといいます。しかし、いったん治療を休み、苦しみから距離を置いたことで、ずっとそばにあった幸せに気づくことができたそう。当時の思いなどをつづったエッセイ『50歳の棚卸し』(講談社)を上梓した住吉さんに、自分の心との向き合い方について伺いました。

■「赤ちゃんがいない=不幸」から「いなくても幸せ」に

── 42歳から4年間続けてきた不妊治療を辞める決断をし、子どものいない人生を受け入れるための心の整理は、どのように進めていったのでしょうか?

住吉さん:暮らしのなかで、もし子どもがいたら自分はどう感じていただろうと考えたりして、一つひとつ気持ちを整理していきました。たとえば、「これだけ仕事を大事に頑張っているのに、子育てをしながらだと仕事も子育ても中途半端になってしまうと悩んでいたかもしれないな」とか、夫と旅行に出かけたときに「子どもができたら、気軽にこんなふうに旅行できなくなっていたかもな」という具合に。

それまでは、赤ちゃんがいない=不幸だと思っていたんです。この先の人生、私は「子どもがいない」とずっと思い続けて生きていかないといけないんだ、と。でも、1年弱、治療をお休みして、心の整理をする時間をつくったことで、赤ちゃんがいなくても夫と2人で過ごす幸せがあることに、もう一度目が向けられるようになりました。

それに、自分の能力を生かして社会に役に立っていきたいと考えたときに、ありがたいことに今、私はそういう仕事につけている。だから、その仕事にエネルギーを注ぎ込んでベストを尽くしたほうが、私ならではの生き方ができるかもしれないな、と。あらためて自己対話をして整理していきました。

── 今ある幸せに目を向けるって、大切なことですね。

住吉さん:過去の出来事は変えられないけれど、過去とどう向き合うか、あるいは過去の出来事を自分がどう感じるかが変われば、過去って変えられると思うんです。その出来事が自分にとってただただ最悪だったのか、何か学びがあったのか。とらえ方によってずいぶん変わりますよね。不妊治療に限らず、あらゆる場面でそうだと思うんです。そのときの苦労があったからこそ、今の自分があるんだ、と気づけるかどうか。「ああいう出来事があったからこそ、私はこの人の気持ちに共感してあげられるんだ」と思えれば、過去は変えられる気がしています。(※中略)

■「すべてはおばあちゃんになったときのネタ」
(※中略)

── そんな今の住吉さんが、不妊治療に悩んでいた過去の住吉さんに声をかけるとしたら、どんなことを伝えたいですか?

住吉さん:そうですね…。「大丈夫だよ。つらい思いをたくさんしたからこそ、あなたはこの経験を、目標だった本にまとめて、それを誰かに読んでもらえる。きっと共感してもらえたり『励まされました』と言ってもらえるよ」ですかね(笑)。でも私、祖母譲りの関西人気質で、「すべてはおばあちゃんになったときのネタ」だと思って生きているんです。人生で大変だったことも、終わってしまえば「大丈夫。生きていける」で片づけられる。そういう意味でも、今まで大変だったことや失敗したこと、人生を無駄にしたと思ってしまうような経験も、すべて本のネタになってよかったなぁと思います(笑)。

続きを読む

続きを見る




お勧め新着トピックス

噂の芸能速報

Posted by WEBスターアンテナ