中村紀洋「不倫、脱税、賭博、暴力、薬物、反社絡みのトラブル一切ありません」←これ

中村紀洋「不倫、脱税、賭博、暴力、薬物、反社絡みのトラブル一切ありません」←これ
配信元:E速@楽天イーグルスまとめ
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中村紀洋氏 オリックス退団の真相「骨を埋める気にはならない」自身と平野恵一の公傷扱い巡り問題勃発 – スポニチアネックス Sponichi Annex
(出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)
8月11日の敵地ソフトバンク戦で左肘に死球を受けて出場選手登録を抹消され、この年は以降の試合で出場はなかった。この死球の影響で左手のしびれが取れず、手術を受けることが決まった。
9月に手術を行った中村氏は「(医師から)手術明けは安静にしておいてください、と。で、問題なんですよ」と話し始めた。「球団のかかりつけ病院以外でやる手術で、(球団の)関係者は来ないのかなと思っていた。誰ひとり来なかった。(手術の終了は)事後報告です」と明かした。
手術の日程は球団側にも共有していたが、球団関係者の立ち会いはなかった。「前の日から検査があって、何時に手術室に入ってという手術の時間、手術の日、誰も知らない。(終わったら)こちらから報告する。病院の先生から何気なく聞かれたんですよ。小学生、中学生の顧問の先生でも来ますよって。誰ひとり来ないというところで、人としてですよね。でも、それがなく。簡単に言えば大事に思われていないなと思ったんですよ。正直。手術前に。チームが嫌いとかではなくて、大事に思われていない。普通大事だったら来るよねっていう話からの話です」と当時の球団とのすれ違いを説明した。
その後の契約交渉では公傷を主張するも、球団側は公傷を認めず。年俸2億円から60%減の8000万円の単年契約を提示された。大幅減俸を提示された中村氏は戦力外通告に相当すると判断し、自由契約を申し入れたが球団は認めず、交渉が長期化した。
中村氏は交渉では「お金ではなかったんですよ」と強調。「その一件があって、ここで骨を埋める気にはならないなという意味も込めての話です」と話した。
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それでも動く名無し :2025/02/10(月) 21:46:30.83 ID:ReIsF3610
一流選手にありがちな上記トラブルとは一切無縁なのに
この人が球界きっての問題児扱いされてた謎
問題児どころかめっちゃクリーンな紳士やんけ
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