【阪神】柏原純一氏が語る広島戦の大敗で気になった若虎野手陣

【阪神】柏原純一氏が語る広島戦の大敗で気になった若虎野手陣
配信元:阪神タイガースまとめチャンネル
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【阪神】柏原純一氏「新監督ともなれば…」 広島戦の大敗で気になった若虎野手陣の〝物足りなさ〟 阪神はキャンプ地の沖縄・宜野座で広島と16日に練習試合を行い、0―11で大敗を喫した。現地で視察した猛虎OBでもある野球評論家・柏原純一氏はどう見… (出典:) |
12 どうですか解説の名無しさん 警備員[Lv.12][新] (ワッチョイ dd84-axoN [60.88.223.232]) :2025/02/17(月) 08:52:55.45 ID:9wvvLZws0
ps://news.yahoo.co.jp/articles/a4523b09d6ee692792d8650fe17ac876e660cbce
スコアは0―11。キャンプ中盤で試合結果は関係ないとはいえ、気になったのは阪神の若手野手陣の物足りなさだ。
「打った、打たない」の結果だけで論じることは難しいが、藤川監督も多くの若手野手たちに「とにかくいい結果、内容を」との期待を込めてオーダーに並べたはずだ。
先発組でいえば1、2番の井坪と山田、5番の前川、9番・野口、途中出場した高寺、小野寺、井上ら20代の若手野手たちがそれに該当する。結果は全5安打のうち小幡、野口が1本ずつ。
彼らは不動のレギュラーである大山、近本、中野、森下らを脅かさなければならない立ち位置だ。正直、内容的にも寂しいものだった。
この日、岡田前監督時代から常にスタメンだったのは、3番・佐藤輝ぐらい。
私が現役時代の頃、前政権まで控えだった面々は、新監督ともなれば「よしっ、今度こそはレギュラーで」と張りきったものだが…。













































