【仰天】インドネシア、山岳地帯の経済支える少女達!!!!!

【仰天】インドネシア、山岳地帯の経済支える少女達!!!!!
配信元:アジア〇みえ情報
この記事を読むと、インドネシアの文化や経済の複雑さが見えてきます。
この現象が地域の人々にどのような影響を与えているのか、そしてそれを受け入れる文化がどのように形成されているのか、さまざまな視点から考察することが必要だと感じました。
1 樽悶 ★ :2025/02/03(月) 22:48:39.44 ID:1YN2zjxL9.net
■5日間の結婚生活
彼女の最初の契約結婚の相手は、サウジアラビアから来た観光客だった。男性は50代で、彼女は17歳。二人はジャカルタのある三つ星ホテルの客室で、イスラム法の物議を醸す条項に基づき、ささやかな式を挙げた。
彼女の姉が後見人として付き添い、結婚を仲介した業者が立会人を務めた。
男性は約850ドルの結納金を支払ったが、仲介業者と司式者が報酬を差し引くと、彼女の手元にはその半分程度しか残らなかった。
新婚カップルは南へ2時間ほど車を走らせた山岳リゾート地、コタ・ブンガにある男性の別荘へ向かった。彼女は性的関係の合間に、床掃除や料理をしたり、テレビを見たり、インドネシア人メイドと話したりして過ごした。だがほとんどの時間は、ただこの日々が終わるのを待つだけだった。
その生活は5日間続いた。男性は飛行機でサウジアラビアに帰国し、アラビア語で離婚を意味する「タラーク」という一言を発することで、一方的に婚姻を解消した。
■15回以上の結婚
彼女は本名すら男性に明かさず、「チャハヤ」という偽名を名乗っていた。以来10年間、彼女は契約結婚のたびに同じ偽名を使用してきた。正確な回数はわからないが、少なくとも15回にのぼるという。相手はすべて中東からの観光客だ。
「すべてが拷問でした」と彼女は語る。「いつも頭にあったのは、家に帰りたいという思いだけでした」
ムトア婚(「快楽婚」と呼ばれる一時的な婚姻関係)は、インドネシアの山岳地域プンチャックにおける重要な収入源となっている。この慣行は広く一般化しており、地域一帯はインドネシア人の間でしばしば「離婚者の村」と呼ばれるほどだ。
チャハヤは人口1000人の村内で、同じように生計を立てている女性を他に7人知っていると話す。売春と同様、契約結婚はインドネシアでは違法とされている。だが、取り締まりはほとんどされていない。
むしろムトア婚は、宗教と国家の狭間にあるグレーゾーンで、仲介業者、司式者、勧誘員から成る広範なネットワークを持つ産業へと成長している。
長年、タイは中東からの観光客にとって、東南アジアで最も人気のある観光地だった。そこには売春目的の観光客も含まれる。それが1989年、タイ人の使用人がサウジアラビア王室から宝飾品を盗み出したブルーダイヤモンド事件と、これに端を発する連続殺人事件により、両国の外交関係に亀裂が生じ、状況は一変した。
その代替地として浮上したのがインドネシアだった。人口の87%がイスラム教徒であり、メイドや運転手として多くの出稼ぎ労働者を受け入れていた関係で、サウジアラビアにとってすでに馴染み深い国だったからだ。
そのため、緑豊かなプンチャックの山岳地帯に、サウジアラビアをはじめとする中東からの観光客が殺到するようになった。「アラブ村」の通称で知られる町では、レストランのメニューや店舗の看板にアラビア語表記が目立つ。一時的な結婚目当ての観光客にとって、コタ・ブンガは最も人気の高い訪問地だと専門家は指摘する。(以下ソース)
2/2(日) 23:22配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/93e25f112ae6f398177f7edf1c61ec8cceb6916f

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
タイ人ってほんま手癖悪いよな
イスラム圏の置屋とか、致す前に「結婚」して、事後に「離婚」するのは一般的らしいけど、それの大規模バージョンか
イスラム教では夫婦以外の性交渉は禁止だから、こういうクルアーンの網を潜る知恵が発達するw
さて俺もコタ・ブンガに行ってくるかな。
ただの人身売買じゃん
一晩だけ結婚すんべ
いちおう仏教なんだろうが特に熱心な信者でもないだろ
トンカツ好きなのよ
旅行中に恋に落ちるシステム
850ドルでぃーす
写真みせろや
東南アジアに仕事、遊びで行き慣れてる人たちなら宗教の面で気軽に惚れたりしないんだろうけど
日本と違って結婚の年齢も20代のうちにする若者が多いのか?
P
日本では一人の妻を持つだけでも責任が重すぎる
イスラム圏の一夫多妻制は全ての妻を平等に扱わないといけないから大変だと聞いたが
それも最近の世界のフェミ思想の高まりに合わせて最近そうなっただけ
実際どの程度大変かは国によって違うし詳しく知らん
まじ大変らしい 一人でも大変だろ
その上お局さん何人もいる職場考えたら想像できる
こんなのあったのね…タイの汚職体質怖いな
でなくても、むかしは国内の山間の村での研究調査に若い学生や
院生を連れていくと、地元の娘たちが夜に忍び込んでくることが
たびたびあったそうだ。
これは俗に「お種ちょうだい」と言われている
通婚圏が狭い地域では、地元の男性ばかりを相手にすると
近親結婚の弊害が現れるので、「優秀なよそ者」の血を
あえてもらい受け、できた子供を大切に育てる習慣があり、
もちろん娘たちの両親も了解のうえで行われていたらしい
イランも1週間の契約婚とかあるし















































