【衝撃】上原さくら、子宮摘出して見せてもらった結果www

【衝撃】上原さくら、子宮摘出して見せてもらった結果www
配信元:主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃんねる
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48歳上原さくら、子宮摘出手術報告 かねて子宮筋腫や子宮内膜症に悩み「体は非常に辛かった」 タレントの上原さくら(48)が、21日までに自身のブログを更新。子宮摘出手術を受けたことを報告した。 上原はかねて子宮筋腫や子宮内膜症などの治療… (出典:日刊スポーツ) |
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上原
さくら(うえはら さくら、1977年3月31日 – )は、日本のタレント、女優。本名同じ。 東京都足立区西新井生まれ、神奈川県厚木市育ち。所属事務所はオフィス南。身長162cm。旭丘高等学校、東海大学文学部卒業。 1994年、「第19回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを受賞し歌手として芸能界入り。…
17キロバイト (1,914 語) – 2025年6月4日 (水) 06:29
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48歳の人気タレント 子宮摘出を報告 手術後「見せてもらいました」自ら確認
タレントの上原さくら(48)が20日、自身のブログを更新。子宮摘出手術を受けたことを報告した。
上原は4月2日のブログで「子宮摘出手術について考える事にもしました」とし、6月4日には腹腔鏡手術の予約を取ったことを報告し
「子宮筋腫、子宮内膜症、子宮線筋症のコンボとはいえ、一般的に生死に関わる病気ではないのに手術するので、メリットと考えられるリスクを天秤にかけて、2年近く熟考してきた結論です」と経過をつづっていた。
今回は、手術前の様子から手術後まで数回に分けてつづった上原。「全身麻酔から目が覚めたのは、手術室に入ってから約5時間後。予定通りでした」と無事に手術を終えた。
だが声を出せるように鳴った瞬間「『先生、子宮見たいです』と言ってしまい、タッパーみたいなのに入ってる子宮を見せてもらいました。笑」と摘出した子宮を自ら確認したことも明かした。
「しかも2度見たんだよね。1度目見た時は秒ですぐ忘れちゃって、もう一度気を確かに持ちながら見たの。それはちゃんと、色とか大きさとか筋腫があったのも記憶に残ってる」と手術後の麻酔が完全に切れない状態でのうつろな様子もつづった。
さらに「全身麻酔後ってすっごい寒くてガッタガタ震えるのよね 勿論体温も下がってます」「しばらくしたら体温が上がり今度は暑い 5時間近くも自発呼吸しないでいたんだもの。そりゃ私の体も大変だ」「痛みは硬膜外麻酔によってコントロールされてはいるけど、左側上部の傷は既にほんのり痛かったです」と完全に目覚めたあとのリアルな体調も明かした。
「淡々と書いてしまいましたが、当日の体は非常に辛かったです」と上原。そのうえで「大丈夫 もう終わったんだよ!先生、看護師さん、神様、ありがとうございます」と病院関係者への感謝を表していた。
上原は2019年11月に一般男性と再々婚し、43歳で第1子を出産した。













































