カブス鈴木誠也自打球が股間に直撃して打席を外しているうちにピッチクロック違反で三振し呆然

カブス鈴木誠也自打球が股間に直撃して打席を外しているうちにピッチクロック違反で三振し呆然
配信元:E速@楽天イーグルスまとめ
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鈴木誠也 珍プレー?股間付近の自打球で打席外した後、ピッチクロック違反で三振 カブスは完敗 – nikkansports.com
(出典:nikkansports.com) 初回の第1打席では、カウント3-1からの自打球が股間付近をかすめ、しばらく打席を外していたところ、球審から「ピッチクロック」違反を宣告され、三振となった。 鈴木はぼうぜんとしたまま、ダッグアウトへ。カウンセル監督が抗議したものの、試合はそのまま続行された。 その後の打席は、見逃し三振、三ゴロ、中飛。 打率は2割5分厘。 中盤に逆転されたカブスは、終盤にも失点を重ね、完敗を喫した。 |
1 それでも動く名無し :2025/07/22(火) 11:46:41.19 ID:LSorc+Mu0













































