【参政党vsTBS】前代未聞の大げんか!あなたはどっち?

【参政党vsTBS】前代未聞の大げんか!あなたはどっち?
配信元:"怖いニュース" まとめブログ
特に、TBSとは書面で抗議をしながらも、さらに番組で反論されるというバチバチの取っ組み合い。
参政党は昨年の衆議院選挙から、マスコミから徹底的に無視され続けていたが、参議院選挙前に、国会議員が5人になったことで、マスコミも無視できなくなった。(政党要件)
そこで、マスコミは参政党を取りあげつつ、イジメとも見えるほどの、参政党叩きを始めた。
件のTBSはモチロン、テレビ、新聞、週刊紙各社、Abemaなどのネット番組、さらには、与野党問わず、各政党からも番組内で袋叩きにあっている。
投票日直前に、TBSの報道特集や、あるブログをソースにしたロシア介入疑惑など、公職選挙法への抵触も疑われるほどの、「妨害」にあった。
そのような背景があって、TBSへの抗議や、神奈川新聞の出禁に繋がっていく。
何故、新興政党に対して、これほど執拗なまでのイジメを繰り返すのか?
これほど民意を得た政党に対して、何故、ネガティブキャンペーンを続けるのか?
マスコミの論調では、参政党はデマで分断を煽って、支持を集めた。と、参政党叩きの弁明をしているが、私は間違っていると思う。
他党の議員が、国会で居眠りをし、裏金作りに精を出している時、選挙期間でも無いのに、党員や立候補予定者が、街角に立ち続けていた。そういった、地道な努力があっての躍進だと思う。
そうした背景を知らずに、表面の言葉尻だけを切り取った批判は、ただただ薄っぺらい。
参政党のデマとして繰り返し取り上げられる「外国人による犯罪は減少している」という報道も、「刑事犯検挙率」が減少しているのであり、「犯罪件数」が減少しているという裏付けにはならない。
マスコミの偏向報道、針小棒大な報道は、善悪を論じる必要もなく、マスコミのサガである。
それは、SNSにも同じことが言える。
この、参政党vsマスコミはまだまだ続くだろう。
多くの人の目に留まり、気付きのキッカケになってくれることを願う。













































