【夏の甲子園2025】一回戦 鳥取城北0-5仙台育英 左腕吉川が完封 原が大会1号 2人の選手が足を攣って運び出される 7回捕手8回右翼手

【夏の甲子園2025】一回戦 鳥取城北0-5仙台育英 左腕吉川が完封 原が大会1号 2人の選手が足を攣って運び出される 7回捕手8回右翼手
配信元:E速@楽天イーグルスまとめ
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【甲子園】V候補の仙台育英が初戦突破 原亜佑久が大会第1号 吉川陽大が12K完封一番乗り – nikkansports.com
(出典:nikkansports.com) 3年ぶりの優勝を狙う仙台育英(宮城)が鳥取城北(鳥取)に快勝。2年ぶりの白星を挙げるとともに出場4大会連続で初戦を突破した。仙台育英は熱中症の症状で捕手と右翼手が途中交代した。 0-0で迎えた4回、3連打にスクイズなどで4点を先制。5回には2番原亜佑久(あゆひさ)外野手(3年)が右中間へ大会第1号のソロ本塁打を放った。 守っては左腕・吉川陽大投手(3年)が今大会完封一番乗り。140キロ台の直球と変化球を低めに集め5安打完封、12三振を奪った。 |
1 ネギうどん ★ :2025/08/06(水) 11:41:32.96 ID:5hwM8OFF9
仙台育英の右翼・田山が八回の守備を終えた後に足をつり、外野の芝の上で倒れ込んだ。仲間に処置を受け、ベンチから須江監督も心配そうに出て。駆け足で田山のもとに向かった。
その後、田山は担架に乗せられるグラウンドの外へ運び出された。須江監督はベンチに戻る際、鳥取城北ベンチに向かって帽子を取り、頭を下げた。
仙台育英は七回の守備時にも捕手の川尻が足をつり、七回守備終了時に仲間におんぶされてベンチへ。その後、七回の攻撃で代打を送られていた。











































