【芸能】俳優・原田龍二、霊能者から座敷わらしを譲り受け一緒に暮らすも「カミさんが怖がって、結局成仏してもらった」「寂しい」

【芸能】俳優・原田龍二、霊能者から座敷わらしを譲り受け一緒に暮らすも「カミさんが怖がって、結局成仏してもらった」「寂しい」
配信元:なんやこれ速報
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原田さんといえば、2019年に一般人女性と愛車での“4WD不倫”で文春砲の標的に。世間を騒がせたことも記憶に新しい。
そんな彼に現在の心境、家族との関係、過去とのつながりについて聞いた。
(中略)
「数年前、霊能者の阿部吉宏さんから譲り受けて、我が家に座敷わらしを迎えたんですよ。『みやこ』っていうんですけど。座敷わらしは居付いた家に幸福を呼ぶというし、実際なくしたものを探し出したりしてくれて、ありがたかったんですけどね。カミさんも『みやこちゃん、みやこちゃん』なんて見えないけど可愛がっていました。 我が家の居心地がよかったのか、3年くらい(座敷童は)いてくれたんですけど、長くいすぎると人間界に未練を持つようになって、人間の身体を欲しがって取り憑くようになるらしいんです。
それを聞いたカミさんが今度は怖がるようになっちゃって。結局この前、阿部さんに頼んであの世に成仏してもらったんですよ。一緒に仕事に行って、現場で活躍してくれたりとなかなか楽しい日々だったので、ちょっと寂しいんですよね。実際に見えたわけではなかったんですが」
原田家の人々と座敷わらし・みやこちゃんの、今後の関係がこじれないことを願うばかりだ。
全文はソースをご覧ください
https://shueisha.online/articles/-/254665








































