【夏の甲子園2025】二回戦 東洋大姫路 8-4 花巻東 降雨で開始時間変更 花巻東は守備の乱れで失点 終盤に反撃するも及ばず 東洋大姫路は14年ぶりのベスト16進出

【夏の甲子園2025】二回戦 東洋大姫路 8-4 花巻東 降雨で開始時間変更 花巻東は守備の乱れで失点 終盤に反撃するも及ばず 東洋大姫路は14年ぶりのベスト16進出
配信元:E速@楽天イーグルスまとめ
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【甲子園】花巻東が東洋大姫路に敗れる 終盤に追いすがるも最後は及ばず – nikkansports.com
(出典:nikkansports.com) 花巻東(岩手)が東洋大姫路(兵庫)に敗れた。 1回戦の智弁和歌山戦で完投勝利を挙げた背番号17の左腕、萬谷(まんや)堅心投手(2年)が2試合続けての先発。しかし味方失策も絡んで5回までに4失点。背番号1を付ける2番手の金野快投手(3年)も6回に3失点するなど、守備からリズムを作ることができなかった。 打線は東洋大姫路・木下の前になかなか得点を奪えず、その間に相手に追加点を許していく展開に。 7回に山崎力内野手(3年)の適時打でまず1点。8回にも連打から5番赤間史弥外野手(2年)の2点適時三塁打などで3点を加え追いすがったが、最後は及ばなかった。 |
1 ニーニーφ ★ :2025/08/15(金) 12:03:30.37 ID:JMZoqUiS9
東洋大姫路は一回、2死一、二塁から高田瑠心一塁手の左前適時打で先制した。三回には白鳥翔哉真左翼手の適時二塁打で加点。五回には見村昊成右翼手の左前適時打などでさらに2点を奪った。六回には白鳥の適時打などで3点を加えた。先発の木下鷹大投手は九回途中まで4失点と試合をつくり、最後は阪下漣投手が締めた。
試合は午前8時開始予定だったが、降雨の影響で同9時開始に変更となった。
東洋大姫路は大会第12日(17日)の第3試合で準々決勝進出を懸け、西日本短大付(福岡)-聖隷クリストファー(静岡)の勝者と対戦する。8強入りすれば、兵庫勢では2021年の神戸国際大付以来、4年ぶり。(伊田雄馬)
神戸新聞










































