新着サイト情報:※新規立ち上げサイト様のご支援も運営目的の1つとしています。1か月間以上の運営歴が確認できましたら余程のことが無い限り全て登録させて頂きます。お気軽に登録申請してください。
鬼女の徒然まとめダイアリー(06/25)new!! | ▸三國速報(06/22 )new!! | ▸"怖いニュース" まとめブログ(06/06)new!! | ▸スポNEWsまとめ.あらかると(06/02)new!! | ▸ハロプロの種(05/31)new!! | ▸エキサイティング!ベースボール熱盛情報局!!(05/07)new!! | ▸速報!!時事情報まとめチャンネル(04/23)new!! | ▸ハロプロちゃん情報局(04/02)new!! | ▸噂の芸能速報(04/01)new!! | ▸あき&なおのはてな(?_?) 美容、健康、医療の日常。(03/10)new!! | ▸トレンディNOW!(03/06)new!! | ▸生涯現役(03/03)new!! | ▸オレ流取りまとめニュース速報(03/02)new!!

 
▼▼▼ 2025年02月度以前の登録サイト様 (※クリックで開閉)▼▼▼
 

【悲報】林家木久扇の戦争告白「日本はどこかの国に乗っ取られちゃう」

【悲報】林家木久扇の戦争告白「日本はどこかの国に乗っ取られちゃう」

配信元:主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃんねる

林家木久扇が戦争体験を語り、若者の平和意識と国防の重要性を訴える。歴史から学ぶ必要性を示唆している。
「人間はばか」としゃべり続ける 落語家・林家木久扇さん 戦後80年を語る
…をどう継承し、平和をいかに問い直すかが改めて問われている。  落語家の林家木久扇さん(87)が「あの時」を振り返り、平和への願い、次世代へのメッセージを語った。
(出典:時事通信)
林家木久扇のサムネイル
林家 木久(はやしや きくおう、1937年〈昭和12年〉10月19日 – )は、日本の落語家、漫画家、画家、実業家。所属事務所のトヨタアートの代表取締役社長である。 血液型はA型、出囃子は「宮さん宮さん」、定紋は林家彦六一門の定紋である「中陰光琳蔦」。前名の初代林家久蔵としても知られる。…
82キロバイト (12,538 語) – 2025年8月13日 (水) 07:01
林家木久扇さんの戦争体験に基づくコメントは、非常に心に響きます。特に、現代の若者たちがこのような歴史的な背景をどのように受け止めているのか、とても気になります。彼の言葉を通じて、私たち皆が過去から学ぶ重要性を再認識する必要があります。

1 少考さん ★ :2025/08/17(日) 06:33:34.19 ID:1On0suVj9

林家木久扇「日本はどこかの国に乗っ取られちゃうんじゃ」戦争体験告白で「若い人見てると心配」 – 芸能 : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202508160001571.html

2025年8月17日5時10分

落語家の林家木久扇(87)が15日放送のBSフジ「プライムニュース」に生出演。自身の戦争体験を元に「平和」について語った。

小学校1年生の時に終戦の日を迎えた木久扇は、空襲に遭った体験などを回想。「忘れもしない(1945年)3月10日の大空襲。都民が10万人、亡くなられた。私の家も爆弾が落ちた」などと語った。

キャスターの長野美郷から「平和というものを守るためには何が必要なんでしょう」と聞かれると、木久扇は「平和、平和というのは簡単ですけれども、だからと言って、自分の国の国力が、税金を上げて新しい兵器とか、兵士を募集して国を強くする、という競争していったら、戦争はいつまでもなくなりませんよね」と指摘。「次の世代の人たちが、そういう大きいことを考えているのかどうか。今の若い人たちを見ていると、本当に心配ですね。日本はどこかの国に乗っ取られちゃうんじゃないか、なんて思うくらいで、ちょっと恐ろしいです。戦争のことを本当に、若い人に知ってもらいたいですね」と語った。

さらに長野から「日本だからこそできること」を問われると、木久扇は「『大変な目に遭った。爆弾、兵器づくりをやめましょう』と言ったって、やっている国がほとんどですから。日本1人で『平和、平和』って言ってもしょうがないんですね」とコメント。「うちのカギを開けたまま『うちは犯罪と関係ないですから、どうぞどうぞ』と言っているのと同じで、カギをかけないで、カギが必要なのに…という状態が日本の状態だと思っています」と例えをまじえて私見を語った。

木久扇は「守りということを全然考えてなくて、善意だけを人に押しつけて、いい人なんだから、そっちも悪い事をしないでね、と言っている状態だと、今は思いますね」と結論づけ、長野に「性善説に基づいている状況じゃないか」と補足されると「そうです。全くその通りです」と応じた。

木久扇は最近、高3の孫と戦争の話をしたことも告白。戦争とは何か、と孫に聞いたところ「飛行機が飛んできて爆弾落とすんでしょ」と返され、その先を聞くと「『そんなこと分からないよ』って、関心がないんですね」と、孫の言葉を紹介した。木久扇は神妙な表情で「若い人に、戦争体験、戦争の恐ろしさを伝えるのは、すごい大変。あんなに簡単に思っているのかと、恐ろしくなる」と、胸中を吐露した。


(出典 static.tokyo-np.co.jp)

続きを読む

続きを見る




お勧め新着トピックス