【2025イースタンリーグ】8/31 西武1-2楽天 1点ビハインドも7回青野2点適時打逆転!小孫中込と繋ぎ泰が一死満塁大ピンチも踏ん張り勝利!先発ハワード4.1回84球1失点 山田入江青野マルチ

【2025イースタンリーグ】8/31 西武1-2楽天 1点ビハインドも7回青野2点適時打逆転!小孫中込と繋ぎ泰が一死満塁大ピンチも踏ん張り勝利!先発ハワード4.1回84球1失点 山田入江青野マルチ
配信元:E速@楽天イーグルスまとめ
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【ファーム】青野拓海が逆転タイムリー 東北楽天が接戦制す – パ・リーグ.com
(出典:パ・リーグ.com) 東北楽天の先発・ハワード投手は初回、2死2塁のピンチから村田怜音選手に適時打を浴び、先制を許す。それでも2回以降4回までは毎回走者を出しながらも要所を締める投球で無失点。5回裏、味方の失策で1死2塁としたところで降板。4.1回84球4安打1四球1奪三振1失点の内容だった。後を受けた2番手・林優樹投手は、後続を打ち取りこの回を無失点に抑えると、続く6回表は今野龍太投手はピンチを招くも0で切り抜けた。 打線は相手先発・佐藤爽投手の前に6回まで5安打無得点に抑えられる。しかし投手が代わった7回表、伊藤裕季也選手と入江大樹選手の安打などで2死1、2塁の好機をつくると、青野拓海選手に適時二塁打が飛び出し、逆転に成功。 1点リードとなった7回裏は小孫竜二投手が、8回裏は中込陽翔投手が登板し、それぞれ無失点に抑えると、最終9回裏は泰勝利投手が登板。2本の安打と四球で一死満塁のピンチを背負うも、後続を打ち取り、リードを守り切った。 2対1で勝利した東北楽天は、リリーフ陣5投手が粘投で無失点リレー。打線は、青野選手が逆転打を含む2安打2打点をマークしている。 |
435 どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ 3f79-Pg/6 [240a:61:20c1:12cf:*]) :2025/08/31(日) 13:34:43.81 ID:93DySKIw0
そろそろ状態を上げてくれなきゃシーズン終わっちゃう








































