武論尊が選ぶ!漫画の天才たちの魅力とは

武論尊が選ぶ!漫画の天才たちの魅力とは
配信元:ゆるゆるプレイス
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売れっ子原作者・武論尊氏が「漫画の天才」と称賛する3人の名前 政治漫画で実現した“頂点”とのタッグ …「池上先生とやりたいか?」『サンクチュアリ』を生んだ1本の電話 漫画原作者として、数々の名作を生み出してきたヒットメーカー・武論尊先生。その中でも、… (出典:ENCOUNT) |
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武論尊(ぶろんそん、本名:岡村 善行(おかむら よしゆき)、男性、1947年6月16日 – )は、日本の漫画原作者。血液型はO型。別ペンネームは史村 翔(ふみむら しょう)。 代表作に『ドーベルマン刑事』、『北斗の拳』、『サンクチュアリ』、『HEAT-灼熱-』など多数。…
20キロバイト (2,588 語) – 2025年8月10日 (日) 02:40
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1 muffin ★ :2025/09/14(日) 15:22:30.64 ID:tSpb2nrL9
2025.09.14
漫画原作者として、数々の名作を生み出してきたヒットメーカー・武論尊先生。その中でも、代表作として挙げられるのが『サンクチュアリ』(「史村翔」名義)、『北斗の拳』だろう。『サンクチュアリ』は、武論尊先生が“作画家の頂点”と語る池上遼一先生とタッグを組んだ、政治漫画の金字塔だ。日本の光と影を描く社会派ドラマはいかにして生まれたのか。そして、武論尊先生が“この人には原作を書けない”と賛辞する天才漫画家について赤裸々に語った。
(中略)
池上遼一、そして原哲夫。さらには新谷かおる、三浦建太郎、あだち充(いずれも敬称略)……と数々の漫画家と仕事をしてきた武論尊先生。今後、仕事をしたい漫画家はいるのだろうか。
「もう、池上先生っていう“頂点”とやっちゃってるからなあ(笑)。でも、逆に“書けない”っていうのなら大友(克洋)先生、鳥山(明)先生、井上(雄彦)先生の3人です。皆、漫画の天才。画力が高すぎて、それに見合うストーリーを考えるのが大変すぎますよ。仮にオファーがあっても、3年くらいは悩んじゃうと思うな」
原作と作画が最高のものをぶつけ合う。武論尊先生が貫き続けてきたスタイルゆえの回答だった。しかし、鳥山先生がこの世を去り、本当の意味で絶対に実現しないタッグになってしまったことは、いち漫画好きとして悔しいばかりだ。
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