【不安の種】学校行っていない外国人が増えてる?

【不安の種】学校行っていない外国人が増えてる?
配信元:"怖いニュース" まとめブログ
また、文部科学省の調査では連絡が取れず状況が不明な子供が7,322人もいるとのこと。
下にある宍戸美佳さんの記事によれば、この数字は、学齢相当の外国人の数に対する割合で見れば、小さいとのことです。
日本での外国人の就学については、全国的にもかなり手厚くフォローしているとのことですが、それでも不就学者がでてしまうということです。
その原因のひとつに、連絡が取れない、状況が確認できない子どもがいるということですが、これは不就学者の有無以前に、恐ろしいことだと感じます。
実態のつかめていない外国人が子どもだけでも7000人以上いるということです。
大人の外国人はどうなのでしょう?
技能実習生が毎年10000人ほど行方不明になるというニュースを見ました。
日本政府はこれからどんどん移民(政府は移民という言葉は使わない)を入れようとしています。
日本が手厚くフォローしようとしても、数%の人が行方知れずになります。
その人たちは教育も受けません。
その人たちは何をするのでしょう?
まともに生活するとは、とても思えません。
この延長線上には、ヨーロッパの移民問題に行き着くことは、火を見るよりも明らかです。
このニュースは不就学者という問題にとらわれずに、しっかりと考える必要があると思いますが、みなさんはどう考えますか?






































