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【悲報】フジテレビ、4月の番組改編は完全白紙。再放送祭りか・・・

【悲報】フジテレビ、4月の番組改編は完全白紙。再放送祭りか・・・

配信元:漫アニ情報局

中居正広氏レギュラーあった放送局 4月改編へドタバタ続く「頭を抱えている人も」テレ朝は決定
…が、中居氏がメイン司会の「土曜日な会」などは番組終了が発表されていた。フジテレビ以外の局で後番組が判明したのは「ワイド!スクラブル」土曜版が初めてとなった。
(出典:)
フジテレビジョンのサムネイル
フジサンケイグループ > フジテレビグループ > フジテレビジョン フジ・メディア・ホールディングス > フジテレビジョン 株式会社フジテレビジョン(英: Fuji Television Network, Inc.、通称:フジテレビ)は、フジ・メディア・ホールディングスの連結子会社で関東広域圏を放…
309キロバイト (43,208 語) – 2025年2月8日 (土) 23:53

(出典 フジテレビ本社ビル | 日本建築めぐり | 建築パース.com)
フジテレビの番組改編に関する記事は、業界の動向を知る上で非常に興味深いです。スポンサーの動向がどう影響するのか、またそれによって視聴者にどのような影響を及ぼすのかが気になります。今後の展開について引き続き注目していきたいと思います。

1 ネギうどん ★ :2025/02/09(日) 08:18:35.16 ID:COHoTKBR9

民放各局で起きていること

4月に行われる春の番組改編を間近に控え、テレビマンたちは日夜、番組編成に追われている。だが、フジテレビ局内だけは異様な沈黙に包まれているという。

「日増しに絶望感が募るようです。2月に入ってもスポンサーが戻ってくる目途が立たず、4月以降の番組スケジュールはほぼすべて白紙になりました。スポンサーがいないといくら予算を使えるかも分からないので、新番組の見通しも立ちません。現場は完全に身動きが取れない状況です」

フジテレビ局員は沈んだ表情でこう漏らした。

元タレントの中居正広の「性的トラブル」に端を発する一連の問題に揺れるフジテレビ。1月17日に行われた記者会見を機に、連鎖的に発生したスポンサーによるCM差し止めの流れは、いまだ収束の気配はない。

見えてくる最悪のシナリオ

フジテレビ局員が続ける。

「真っ先に逃げ出したのは大広告主のトヨタ自動車、それに日本生命など。その後もソフトバンクなど大企業が次々にCM差し止めを決めました。

それでも、1回目の記者会見直後は、局内もそこまで悲観的なムードではなかったんです。というのも、広告代理店から受けた説明では『1月27日の2回目の記者会見で、港浩一社長と嘉納修治会長の辞任が発表されれば、スポンサーは戻ってくる』と聞かされていたからです」

ところが、広告代理店の予測に反して、2回目の記者会見から今日まで事態は悪化するばかり。ACジャパンの公共広告に差し替えた企業は80社近くにも上っている。

原則、広告がACのものに差し替わっても、スポンサーに広告料は戻らない。しかし、フジテレビは、1月までの差し替え分の料金は請求しないと決定。また、2~3月分のキャンセルも受け付けている。その結果、フジ・メディア・HDの業績予想によると、実に約233億円もの広告収入が吹き飛ぶと見られている。

フジテレビにとっては、第三者委員会の調査報告書による、スポンサーの信頼回復が頼みの綱となっている。だが、上層部に対する局員の目は冷ややかだ。

「3月末を目途に調査結果を発表すると言っていますが、裏を返せばそれまでの2ヵ月間、何もできないということ。4月以降、しばらく再放送で乗り切るという最悪のシナリオも、現実味を帯びてきました」

後編記事『「長年買い叩かれてきた」制作会社が一斉にフジテレビへの「反乱」を決意した「納得の理由」』へ続く。

「週刊現代」2025年2月15日号より
https://gendai.media/articles/-/146452

前スレ
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Posted by WEBスターアンテナ