【悲報】フジ「ちびまる子ちゃん」にとんでもない場面が登場 中居問題を想起させる「慰め処」

【悲報】フジ「ちびまる子ちゃん」にとんでもない場面が登場 中居問題を想起させる「慰め処」
配信元:ねことダンボール
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この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 『ちびまる子ちゃん』(ちびまるこちゃん)は、さくらももこによる日本の漫画作品、および同作品を原作とするテレビアニメである。また本作の主人公のニックネームでもある。…
243キロバイト (32,344 語) – 2025年2月10日 (月) 13:52
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1 ネギうどん ★ :2025/02/11(火) 12:13:59.65 ID:RXtHFiVf9
ところがここ最近、提供会社が軒並み撤退したことで、オープニングの変更などが行われ、「今週はどうなるのか」と、興味津々で放送を待ちわびる視聴者が増えている。2月9日の放送ではオープニング曲の直後、通常であれば提供会社名が表示されるところで、サザエがマスオにまさかの投げキッス。「ハートが飛んでいる」と大盛り上がりだった。
そんな中、今週はその後に続くアニメ「ちびまる子ちゃん」でとんでもないエピソードが放送され、「サザエさん」を超える衝撃が生じている。
それは2話目の「『まる子は慰め上手』の巻」だ。悩みごとなどに的確なアドバイスを送ることから、クラスメイトや家族から「慰め上手」と褒められたまる子。そんな性格に目をつけたのは、クラスの学級員・丸尾くんだった。
ある朝、まる子が学校に行くと、教室には段ボールで作った小部屋ができていた。実はこの場所、丸尾くんが先生に許可を得て作った、クラスメイトのための相談部屋。丸尾くんは「辛いことがあったら、さくらさんに慰めてもらうといいでしょう」と語り、この小部屋を「慰め処」と命名したのだった。
ところが「慰め処」というなにやら意味深なネーミングに一部の視聴者が違和感を抱いたようで…。
「スポンサーがいなくなって無敵だな」
「慰め処って…。中居問題が思い出される」
「さすがに今は時期が悪い」
それどころか、中には「はたしてどうなってしまうのか、公判へ続く」などと、おなじみのナレーションをもじって茶化す向きも。
「ちびまる子ちゃん」は毒気をはらんだシュールなエピソードが秀逸だが、フジテレビ問題が世間を騒がせる中での「慰め処」という呼び名は、さすがにタイミングが悪かった。せめて「お悩み相談室」だったら…。













































