【仰天】イスラムの神秘!!!アッラーの加護か???1600年劣化しない謎の鉄柱

【仰天】イスラムの神秘!!!アッラーの加護か???1600年劣化しない謎の鉄柱
配信元:アジア〇みえ情報
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アショーカと王位を争って敗死した。 ラーダグプタ アショーカの家臣。宰相の地位にありアショーカの王位獲得に重要な役割を演じたといわれている。この時代の大臣として名前のわかる数少ない人物。 アショーカの仏塔、アショーカ・ピラー、阿育王塔はアショーカが建立したとされる塔又は柱。表面に東部プラー…
21キロバイト (3,133 語) – 2024年2月24日 (土) 11:10
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1600年もの間、さびずに残っているということは、彼らの技術や知識が驚くほど高かったのかもしれませんね。
1 すらいむ ★ :2024/05/19(日) 21:13:04.94 ID:UyK3xDs5.net
(CNN) 鉄の構造物が、風雨にさらされながら1600年もの間さびることなくそびえ立つことは可能なのだろうか。
建造当時の技術不足を考えると、あり得ないことのように思える。
だが、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録されている「デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物群」(インド・ニューデリー南郊のメヘラウリー地区に位置する13世紀初頭に建てられた歴史的記念碑と建造物の複合建築群)の敷地内には、まさにこの謎を証明するような不思議な建造物がある。
クッワト・アルイスラム・モスクの中庭に入るとすぐに、上部に装飾が施された高さ7.2メートル、重さ6トンの鉄柱が目に入る。
注目すべき点は、この鉄柱はニューデリーの猛暑や汚染などの環境的な逆境や経年劣化をものともせず、建造当時と同じように原形を保っていることだ。
その起源は5世紀までさかのぼり、その驚くべき耐久力は今なお旅行者を魅了し続けている。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
CNN 2024.05.18 Sat posted at 18:30 JST
https://www.cnn.co.jp/fringe/35218778.html
鉄だよ。分析は終わってる
昔は油ぬるぬるハグのせいかもとか言われてたけどてっぺんまで錆びないのおかしいだろって言われてた
最近科学的に詳細な分析ができて表面に特殊なコーティングがされてたことで錆びない事がわかった
サビ落としのリンを予め鉄に混ぜる製法は良い
あーごめんリンだったか
長年の使用に因る悪臭の染み込みで廃棄されたと聞いていたが…
むぅ… まさか現存している物があったとは…
ツタンカーメンの短剣みたいに
鉄柱の表面は薄っすらと錆びていた
錆びるヤツはとっくに錆びて倒れて錆びなかったヤツだけ残ってるんだろう
1600年前にこのデカさの鉄加工できたんや。凄くね?
昔の人の足場は土を山にしたものが主流だから
これもそうじゃないかな?
建造当時の技術不足を考えると、あり得ないことのように思える。
数千年前のことになると、こういう思考をとる人が多い。
あり得ないと思うのは、見る側の技術・知識不足だろうに。
あらゆる技術を「進歩」と考えるから陥る間違いだと思う。
当時の方が技術が高いこともあるはず。
実際、できなくなってることも多いのだから。
船舶でも必ず防蝕亜鉛板取り付けてるよ、似たような状態になってるのでは













































