古市憲寿氏、デヴィ夫人のワンニャン党の目の付け所に支持層いると私見

古市憲寿氏、デヴィ夫人のワンニャン党の目の付け所に支持層いると私見
配信元:主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃんねる
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古市憲寿氏、新年会100回以上行く政治家にチクリ“地元の声聞くため”主張も…ただ当選したいからでは? 社会学者・古市憲寿氏(40)が13日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、新年会に参加すべきと主張する政治家をチクリと刺した。 「都民ファースト」… (出典:) |
番組ではデヴィ夫人が立ち上げた新党について特集。選挙の神様ともいわれている選挙プランナーの藤川晋之助氏を参謀に迎え、今夏の参院選に候補者を擁立する予定とされている。
候補者はどんなメンバーになりそうか?と聞かれた古市氏は「怪しい人もいると思う。普通なら自民党とか、石丸さんの政党とか、都民ファーストとかある中で、デヴィ夫人のところを選ぶっていう人がいるか分からないけど」と言いつつ「でも政策としてはいいと思っていて」と犬猫愛護というワンイシュー政党であることを評価した。
「動物のこと、皆考えるしアニマルウェルフェアって感心を持っていて。政治の事は難しくて分からない、右とか左とか分からないという人も、犬とか猫は大事だよねっていう思うの人はいっぱいいると思う。ワンイシューの政党が出てくるのはすごいいいことだと思う」と支持層がいると指摘した。
さらに「デヴィ夫人、すごい元気ですよね」と、85歳の夫人のバイタリティに感心。「去年12月にもたまたまポップアップのバーがあって、ぼくがいったのは11時頃だったんですけど、デヴィ夫人がいらして、夜中の1時ぐらいまでいた。若い仲間達と。すごくないですか?めちゃめちゃ若い」と明かしていた。












































