【芸能】明石家さんまが”対応力”絶賛した中居正広氏「ノーパンしゃぶしゃぶ」騒動とは?

【芸能】明石家さんまが”対応力”絶賛した中居正広氏「ノーパンしゃぶしゃぶ」騒動とは?
配信元:なんやこれ速報
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一度の過ちで、その絶大なる人気も、人としての信用もすべて失った中居正広氏(52)だが、かつて、明石家さんま(69)は中居氏の「熱愛騒動後」の”対応力”で、「まだ芸能人としての運持ってるわ」と絶賛していた──。
(略)
そんな中居氏にとって、最初にして最大のピンチに陥ったのは、『FRIDAY』が1997年に報じた「ノーパンしゃぶしゃぶ嬢との通い愛」(1997年11月21日号)だったかもしれない。
当時、中居氏は25歳。前年に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の放送が開始し、一気に国民的アイドルに。1997年には、年末の『第48回NHK紅白歌合戦』の司会に内定していた。「ノーパンしゃぶしゃぶ」報道は、そのわずか一ヵ月前の出来事だったのだ。当時の記事を振り返ってみたい(《》内の記述は過去記事より引用。年齢はすべて当時のもの)。
「人間として扱ってない」
仕事を終え、午前1時に自宅マンションを出た中居が銀色の原付バイクに乗って向かった先は、東京・世田谷区。27歳の女性Aさんが暮らすアパートだった。翌朝の午前11時、アパートから出てきた中居はヘルメットを被り、サングラスにタオルのようなものを口元に巻いた変装スタイルで、そのままバイクに跨り、仕事場へと直行したのだった。
実は、国民的人気アイドルと夜を共にしたアパート住民の女性は、「ノーパンしゃぶしゃぶ店」に勤務する風俗嬢だったのだ。当時、中居氏にはこんな醜聞が流れていた。
《「大蔵省(現・財務省)の役人が接待されたり、プロ野球選手が来るって話で有名なお店なんですけどね。下半身、というより、アソコ丸出しのギャルがお相手する『ノーパンしゃぶしゃぶ』を売りにした店がありまして。実は、ここに『SMAP』の中居正広クンの♡♡のお相手が勤めてるっていうんです。これまでカノジョ発覚なんて話も聞かなかったし、信じられないでしょうけど……」(テレビ番組制作会社社員)》
では、中居氏が通っていたとされる『ノーパンしゃぶしゃぶ店』とはいったいどんな店だったのか。当時、客の一人に話を聞いていた。














































