7500万プレイヤーが魅了された理由:『ヒットマン:ワールド・オブ・アサシネーション』の成功
7500万プレイヤーが魅了された理由:『ヒットマン:ワールド・オブ・アサシネーション』の成功
配信元:ひまつぶし!アニゲーまとめちゃんねる
7500万プレイヤーが魅了された理由:『ヒットマン:ワールド・オブ・アサシネーション』の成功
IO Interactiveは日本時間1月10日(金)、同社が展開するステルスアクションゲーム『HITMAN World of Assassination(ヒットマン:ワールド・オブ・アサシネーション)』について、累計プレイヤー数7500万人の突破を発表した。
本作はPC(Steam、Epic Games)のほか、Nintendo Switch、PS5/PS4、Xbox Series X|S/Xbox One向けに配信中だ。
『HITMAN World of Assassination』は、遺伝子操作によって生み出された主人公「エージェント47」の暗殺任務を通して、世界の裏側に潜む陰謀を“なかったこと”にしていく三人称視点のステルスアクションゲームである。
本作はもともと2016年から続いてきたリブート三部作「World of Assassination」の最終作『HITMAN 3』として発売されたが、2023年1月にリブート三部作を統合するコレクションタイトル化の方針が示され、現在のタイトル名に改題されていた。



上記のほか、Playstation.Blogの情報によると、2025年3月27日(木)にはPS VR2版の発売も予定されており、累計プレイヤー数は今後も少しづつ増加していきそうだ。

Steam版『HITMAN World of Assassination』のストアページはこちらIO Interactive公式Xアカウント(@IOInteractive)はこちら
