【AERA定期】ダイナミックプライシングはスピードガンの球速操作と似ている 自球団投手に『球が走っている』と自信を持たせる

【AERA定期】ダイナミックプライシングはスピードガンの球速操作と似ている 自球団投手に『球が走っている』と自信を持たせる
配信元:E速@楽天イーグルスまとめ
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プロ野球の「ダイナミックプライシング」に疑問の声続出 あまりの高騰ぶりに条件の詳細説明が必要か – AERA DIGITAL
(出典:AERA DIGITAL) |
1 それでも動く名無し :2025/05/01(木) 19:45:47.72 ID:a8qzKpsh0
「スピードガンの球速操作と似ている。以前は5~10キロ程度の球速操作が日常的に行なわれていた。自球団投手には『球が走っている』と自信を持たせ、相手球団には逆効果を与える。選手、観客ともに発表された数字を信じるしかなかった(苦笑)」(在京球団OB)
球速表示は「ファンサービスの一環」のため、多少の「上げ下げ」をしてもグラウンド内ルールに抵触はしない。
















































