【ええやん】備蓄米戦争ファミマ参戦!1キロ400円也 ロピアも追随

【ええやん】備蓄米戦争ファミマ参戦!1キロ400円也 ロピアも追随
配信元:まいどナショー
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神奈川県藤沢市で精肉店「タカラヤ」として創業し、食品スーパーの「ロピア」「新鮮大売りユータカラヤ」を展開する。食品ディスカウントストアとして扱われることもある。 社名・店名の「ロピア」は「ロープライスユートピア」が由来で、低価格路線で急速に店舗を増やしている。モットーは「食生活♡♡(ラブラブ)ロピア」。…
45キロバイト (5,504 語) – 2025年5月27日 (火) 09:28
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まいど~も!50代向け情報局『まいどナショー』です。今回の記事は、「ファミマが1キロ400円で備蓄米を販売へ――家計防衛の新時代が始まる!」という、50代の皆さんの暮らしに直結するホットな話題です。
1. いま何が起きている?――備蓄米がコンビニで買える時代に
2025年5月27日、ファミリーマートが政府の備蓄米を1キログラム400円(税抜)で販売する方針を発表しました。
これは大手コンビニとして初の動きで、全国の店舗で6月上旬から順次販売が始まります。
同時に、食品スーパーのロピアやイオン、イトーヨーカ堂なども随意契約(国との直接取引)を申請し、備蓄米の流通に大手小売業が一斉に参入しています。
2. 50代の家計に直撃!――なぜ今「備蓄米」なのか?
物価高騰が続く中、食費の節約は50代世帯の最大の関心事。特にお米は毎日の主食であり、価格の変動は家計に直結します。
今回のファミマの備蓄米販売は、政府が保有する米を直接小売りすることで、卸業者を介さずコストを抑え、消費者に安く提供する狙いがあります。
これまで備蓄米は主に業務用や加工用でしたが、今や最寄りのコンビニで1キロ400円という分かりやすい価格で手に入る時代に。
これは、50代の皆さんが「どこで、どれだけ安く、安心して買えるか」を考える上で大きな変化です。
3. ロピア・イオンも参戦!――スーパーの価格競争が激化
ファミマだけでなく、イオンは約2万トン、ロピアも随意契約を申請し、6月初旬から順次販売を予定しています。
さらに、ドン・キホーテやアイリスオーヤマも契約の内諾を受けており、スーパーやディスカウントストアを巻き込んだ「米の価格競争」が新たなステージに突入しています。
この動きは、消費者にとっては「どこで買えば一番お得か?」という選択肢が増える一方、従来の米卸業者にとってはビジネスモデルの転換を迫る大きな波となっています。

(出典 cdn.bg-mania.jp)
ファミリーマートが政府備蓄米の随意契約に申し込む方針を固めた。全国の店舗で備蓄米を取り扱えるようにする。コンビニエンスストア大手で備蓄米の契約方針が明らかになるのは初めて。食品スーパー「ロピア」を運営するOICグループ(川崎市)は随意契約を申請した。コメの安定供給に向けた小売業者の動きが広がってきた。
ファミマは3000~4000トン程度を仕入れられるよう求める。1キログラム400円とし、全国の…(以下有料版で,残り357文字)
日本経済新聞 2025年5月27日 10:05
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC271080X20C25A5000000/
★1 2025/05/27(火) 11:10:01.09
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1748317587/



















































