【朗報】李相日監督新作、吉沢亮&横浜流星が共演やんけ!草生えるわw
【朗報】李相日監督新作、吉沢亮&横浜流星が共演やんけ!草生えるわw
配信元:あき&なおのはてな(?_?) 美容、健康、医療の日常。
1 名無シネマ@上映中 (ワッチョイ 4f6d-5kvt) :2025/06/13(金) 16:44:03.42 ID:6Axi/MEu0
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↑をコピペして3行以上にしてスレ立てしてください
2025年6月6日公開
https://kokuhou-movie.com/
任侠の家に生まれながら、歌舞伎役者として芸の道に人生を捧げた男の激動の人生を描いた人間ドラマ
原作:吉田修一『国宝』
監督:李相日
脚本:奥寺佐渡子
音楽:原摩利彦
撮影:ソフィアン・エル・ファニ
歌舞伎指導:中村鴈治郎
制作会社: クレデウス
製作幹事: MYRIAGON STUDIO
配給:東宝
過去スレ
【李相日】国宝【吉沢亮/横浜流星/渡辺謙】★8幕目
https://itest.5ch.net/lavender/test/read.cgi/cinema/1747584175
【李相日】国宝【吉沢亮/横浜流星/渡辺謙】★9幕目
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/cinema/1749384868/ VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:: EXT was configured
なんか、前スレで、俊介復帰させるにあたって喜久雄のスキャンダル流したの杉村太蔵ってあったような気が…
それはフラットなのか?w
原作にあったなそういや
そもそもナベケンは女形じゃないのよ
そうなん?
救急車で運ばれたけどほどなくお亡くなりなんだと思ったわ
中村獅童に限らず有名歌舞伎役者は出てないだろ
無名は知らんが
鴈治郎って一応有名なんじゃ
玉緒
って、女の趣味が一貫してていいなと思った
そう見えたならキャスティングミスだったかもな
歌舞伎の血が欲しかっただけだから好みは関係なかった
メンヘラのオークみたいな豚女でも行ったんかね、師匠の娘なら
ちと違う気もするが
看護師の知り合いによると別次元のお話
壊*腐臭はレベチ
ホームレスがかわいく思える
敵討〜半二郎のところに来る流れがよくわからんかった
生きてて喜久雄の贔屓をやってる
楽屋花や楽屋暖簾に注目して見直してみて
おお、生きててよかった
意味ありげに映ってた花がそういうことなのね
後々なにも展開に絡んで来なかったから、無駄なシーンだった
高畑充希は敵暴力団の娘かなんかなの?幼なじみなのか関係性が不明だった
一席空けた隣なら、自分は2度目3度目鳴った時点で注意するなぁ
注意の小声も周りには迷惑なのは承知だけどおばさん放置よりはマシかと思う
自分は後部中央の座席無しスペース挟んだお隣さんが2回鳴らした
1度目で切ってないんかいと思ったけどわざわざ言いに行くのも違うと思ったので放置した
終わってからも一言言うか迷ったど離れてる分確実にそのおばさんのスマホなのかわからんのでやめておいた
海外で評判悪いのはしゃーないわ
海外ウケならどんな感じが好ましいの?
無理感があって没頭出来なかった
田中泯は関西弁じゃなかったせいというだけではなく良かった
田中泯の「そこにいるだけでもバケモノ感」凄かったわ。
あの万菊オーラは田中泯しか出せないと思う。
歌舞伎座の幕見や安い席を見に行ったりしてみたらどうだろう?
6月20日からは三人娘道成寺が配信される。
玉三郎さん、新菊五郎さん、新菊之助さんが踊る。
なかなか見ることのできない顔ぶれだし、素晴らしいからぜひ見てみて。
歌舞伎座の幕見は前日、昼12時に売り出される。
最初は踊りメインの演目が馴染みやすいと思うし、
今月は新菊五郎さん、新菊之助さん襲名の連獅子がある。
あと仁左衛門さんのお祭りも人気で初心者にはいいと思う。
連獅子は華やかで好き
一度しか見たことないけど
喜久雄が自分の手の届かないところに行ってしまったのを目の当たりにして、置いていかれた孤独感からの共感、傷の舐め合い、かな
むしろ構いたい症候群だわな
喜久雄はもう春江の助けなんて一ミリも要らない状態なので
むしろ分からんのは俊介だよ、春江なんて喜久雄の女という面くらいしか価値がないのに、もはやその地位も無くなって、なぜそこで女に逃げるにしても元売春婦で(下手すればあの時も現役)で紋紋背中に背負った春江なんだよ、色街にいくらでもいい女いるだろ的な
いや、あんなに共感し合える相手はお互い他におらん
原作未読だとそこは理解できなかった
子供のころから好きだった人が願いをかなえる瞬間を見ずに出てくるとか
喜久雄の一番のタニマチになる宣言してすぐ喜久雄の一番の親友と一緒に出奔するとか
そこまでひどいことする必要なくね?
ペルシャ絨毯やら劇場やらのタニマチ宣言は原作では喜久雄の弁慶的存在の徳次が語ったもの
喜久雄が女形として成長していく過程を純粋に応援していた徳次だからこそ活きた台詞だったと思う
それを春江に言わせたから違和感があった
春江は喜久雄の唐突な求婚で自らの立場を自覚したんじゃないかな
このままでは華々しく活躍していく喜久雄の足を引っ張るんじゃないかって
喜久雄の存在によって挫折を味わった俊介と2人、言葉は悪いけど負け犬同士傷を舐め合い依存し合っていったのではないかな
ちなみにラストで娘が言った、正月みたいにキラキラ〜も徳次の台詞
原作での徳次のセリフを春江と娘に言わせたんだ、徳次もう少し出てきてても良かった
俊介は歌舞伎から(喜久雄の芸に衝撃を受け自分では太刀打ちできないと)、春江は喜久雄から(喜久雄の成功に自分の支えは必要無い、むしろ足を引っ張ると)逃げたんだね
ああ、やっぱりそうなんだ
すげえ違和感あったもんな、そのあたり
正直娘パートは全部いらん、喜久雄ドサ周りラストの、あり得ん犯罪級の酔客絡まれと屋上でのあはははパートとかも要らんから、その辺全部削ってても徳次パート入れて、そこだけはちゃんとやるべきだったわな
そう思うと青春編の放課後とか、その後の微妙な俊介との幼ななじみ感も本来は徳次とのものなんかね?
俊介と喜久雄はもっと血と芸だけでの強い結びつきというか因果というか因縁とした方がスッキリするよね色々と
春江は喜久雄が挨拶して出ていく時にニヤリと笑ってるよね
あの時復讐心とかあったんだろうか
男女の感情はだいぶ淡白に描かれてたよね
あと森菜々出てきて以降の物語の筋が雑だなと
原作読んで補完しろみたいな感じ
見てりゃわかるだろ、という奴が多い。
自分達から遠いところに行ってしまった、そういう寂寥感を抱えた同士で、流星とくっついた、という事なんだけど、あまりに描き方が淡泊すぎて説得力が無いよね。
その辺の心理描写はきちんとやらないと、海外でのウケが今一なのもそういうところだと思う。
俊介は、喜久雄が遠くに行ってしまったじゃなくて、自分がそこに行けない、の苦悩というか現実逃避だろ
微妙に違うと思うぞ
そこが国宝で埋まるの納得だけど
うちの田舎のシネコンでも昼と夕方回△付いててビックリ
ファミリー向けの大ヒット作ぐらいしか印付かないとこなのに
歌舞伎に興味がある人と相性の良さそうな立地だね
顔の雰囲気そっくりな人?
鶴松だよね
中村勘三郎にも可愛がられてたし、勘九郎七之助兄弟からも良い役に付けてもらえてる、主役のときもあったよ
もったいない
そうなんだ、自分は千葉県だけど今日の午後一の座席調べたら半分ほどしか埋まってなくて残念だった
映画の話なら喜久雄はそれなりに歌舞伎と縁やゆかりがあった気が、少なくともパンピーよりはw
養成所がなかったっけ、歌舞伎って
愛之助や玉三郎













































