【芸能】麒麟・田村裕、貧乏時代の癖が「いまだに抜けなくて」定食屋で勇気が出せずできないこと明かす

【芸能】麒麟・田村裕、貧乏時代の癖が「いまだに抜けなくて」定食屋で勇気が出せずできないこと明かす
配信元:なんやこれ速報
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田村は07年、突然家なし生活となった日々をつづった自伝的小説「ホームレス中学生」が大ヒット。
番組では、父親の借金により家が差し押さえられ一家離散となったことや、友人家族に助けられながら生き抜いたことを振り返った。
貧乏時代の食生活についても語り、田村は「友達の家でご飯食べさせてもらってた時期に根付いたんですけど。遠慮もあるじゃないですか、いきなり泊めてもらって。出てくるご飯で満足しなあかんと。おかわりが申し訳なくてできなくて」と苦笑い。
「その癖がいまだに抜けなくて。おかわり自由の定食屋さんに行ってもできなくて。店側はおかわり前提で小さめのお茶わんだったりするけど、全然足りないけどおかわりを言う勇気がなくて。これで終わらせとこうみたいな」と明かした。
また、貧しかった頃には乗れなかったタクシーにも憧れがあり、短い距離でも利用してしまうと告白。
田村は「優越感がすごかった。こんな貧乏やった僕が車で移動して、横を歩いている人を越していくじゃないですか。あれがうれしくて」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e84cb9f204d56655f7b9f82c73910b827b09939













































